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まめ日記*ichigo-ichie

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生きているからこそ

なんでまた、この時期に、このタイミングで、って思う。
予想していたストーリーと、予想だにしなかったストーリーと。
・・・まいった。

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ラン






ひとつひとつはただの偶然。
重なったことで、自分の中でそれ以上の意味を持たせてしまうんだろうね。


それぞれの感想は後日あらためて。
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2 Comments

H  

キャメロン・ディアス

キャメロン・ディアスの「メリーに首ったけ」を見に行こうとしたあの日、なぜかそのもくろみは崩れ、結局「アルマゲドン」を観ることに。

以前は月刊の映画専門誌(スクリーンなど)を買うくらい映画好きだったのですが、ここ数年はすっかり映画から遠ざかっていました(ちなみに、最後に観た映画は「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」です)。
家でもなかなかDVDを借りる気になれなくて、家で最後に観た映画は「幸せのちから」です。

なかなか良い映画だったようですね、そして色々と考えさせられたようですねv-205

2009/10/12 (Mon) 18:06 | EDIT | REPLY |   

豆太  

キュートさは健在でした

Hさん、こんにちは。コメントありがとうございます^^

> キャメロン・ディアスの「メリーに首ったけ」を見に行こうとしたあの日、なぜかそのもくろみは崩れ、結局「アルマゲドン」を観ることに。
懐かしいですね~。この変更はお相手の好みだったからか、会場の理由からか… まぁ、そういうことはままあります(笑)
あのころのキャメロンは無邪気でキュートなイメージでした。恋敵でした(爆)

Hさんも映画がお好きだったのですね。「幸せのちから」、ウィル・スミスですね~。
たぶん今は映画をご覧になるよりも英語に時間を割かれることの方が楽しくていらっしゃるのかもしれないですね^^ 熱中できる何かがみつけられるのって幸せですよね。

> なかなか良い映画だったようですね、そして色々と考えさせられたようですねv-205

はい、なかなか良い映画でした。 覚悟して行きましたが、ちょっと泣きました。
あまり書くとネタばれになるのでやめておきますが、「生」「死」そして「家族」と、しみじみしながら考えました。
このところ話題作がたくさん封切られていますので、Hさんの気になる作品がありましたら是非楽しんでらしてください^^

2009/10/12 (Mon) 21:03 | EDIT | REPLY |   

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