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まめ日記*ichigo-ichie

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宝の山

様々な環境のなかで、日々英語学習に取り組まれている方々のブログを拝見すると、自分も「さぁ、いこう!」という気持ちになります。
ありがたいことです。

TOEIC(R)テスト リーディングBOXTOEIC(R)テスト リーディングBOX
(2008/10/04)
中村 紳一郎Susan Anderton



今週は第1回模試の2回目テストを行いました。 
一問ずつ選んだ答えの理由を書き込んでいきます。
基本的に時間は計りませんが、20問を1時間かけて解くようだと、私的にはちょっと効率が悪いかな?と思い、測ってみたところ、理由もひっくるめて文法問題は1問40秒くらい、Part7は1-1.5分くらいかかるようです。

Part5 / 6/ 7 → 35 (31) / 11 (10)/ 44 (43)
換算スコア 475 (455) ( )は勘なしのとき   でした。




気づいたことは大きくは2つあって、

まずひとつ目は『やっぱり現在分詞&過去分詞の後置修飾に弱い!』ということ。
以前出まくり英文法でも何度か繰り返したり、文法書も読んだりしたんだけど、いざテスト形式になると、その前の名詞が”してる”のか”されてる”のか、焦って考えるうちにアップアップになってしまう(爆)

そして2つ目は『もっと基本的な単語を大切にしよう!』です。
特にPart7で選んだ答えに私なりの解説をつけるときに、4択で微妙に残った2つの選択肢、またはそれが指している本文中の部分について、たまに単語の意味を取り違えていることがあることに気づきました。
取り違えた状態で選んで○ならラッキー(勘なしだと×)か、×か、という結果になります。
その積み重ねでこのパートで10問以上落としているとしたら、なんとももったいない。
TOEICについては、あまり難しい単語ができなくても良いので、もう少し基本的なところを抑える必要があるなと思いました。

今使っているウーゴくん、かなーり役に立ってくれそうです^^

マルつけをしていて笑っちゃうのが、自分なりの解説欄に「雰囲気でB」と、本気で書いているところです(爆)
もし予備校で「この問題は『雰囲気で、正解はBです!』なんて解説したら、次から生徒さん、来なくなっちゃいますよね(汗)
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