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まめ日記*ichigo-ichie

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レッドフォードじゃだめですかね

The Bridges of Madison County




Robert James Waller
Warner Books (1997/06)




ご存知「マディソン郡の橋」。原書の英語レベルはめちゃくちゃ高いと言うわけではなさそうだったのでチャレンジしてみましたが・・・・見事に挫折。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



映画を観ておらず、和書も読んでいないのですが、とりあえずクリント・イーストウッドとメリル・ストリープをイメージしながら読み始めたのですが、どうしてもすぐにクリントがロバート・レッドフォードに入れ替わってしまうのです。



多分本の主人公がRobertだからだと思うのですが、そして、クリントはちょっとイメージより年齢が上なのです(私的には)。ゴメンナサイ。



そんな雑念を振り払いつつ読んだのですが、あまりペースが上がらず、二人がであって食事したところでギブアップしてしまいました。



・・・ついにブログの「最近の記事」欄から洋書のエントリが消えてしまった・・・(汗)



ちょっとしたスランプかも。
英語の勉強をしてしまったことも、素直にただ読むという習慣を壊してしまっているかもしれませんね。
この後Magic Tree Houseを読み始めたのですが、やはり、ペースが上がりません。



ううむ。

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