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まめ日記*ichigo-ichie

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「英語モード」でライティング

「英語モード」でライティング―ネイティブ式発想で英語を書く  大井恭子 著



英検受験と前後して、アウトプットが気になり始めた私。
ライティングに関してはどうしたらいいものか・・・と途方にくれていました。
「アーギュメント力のあるエッセイ」が書ける必要があるなとは思うのですが、超感覚派の私は日記風文章しかかけないし。
いや、それすらも他人から見たら意味不明だし(汗)



そんな中、「ネイティブ式発想で英語を書く」という副題が目に付き、本書をパラパラとめくってみると、日ごろ気になっていることが次々に書かれていました。



  • "I"で始まる文章を多用しない。


  • あいまい表現は使わない


  • 英語文章のフォーマットを守る   などなど・・・


わかっていてもつい日本語感覚で行っていたことは、ネイティブ相手には通用しないということなんですね。
まずはライティングに向けてのスタートラインとして、いい心構えが出来ました。
次は自分の意見をしっかり準備しなくては(^_^;)

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